本当にきれいな字と、一生使える手紙のマナーが身につく、東京・港区青山一丁目、大人のペン字筆ペン教室です。

このところ、全国各地の方から、

ブルー音符「本(字がきれい!はいいことづくし)を読みました」

ブルー音符「通信講座に申し込みたいです」

という連絡を相次いでいただいております。

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その理由は、こちらだと思います。

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これは、岐阜新聞に載った記事です。

先日、教室に取材に来られた共同通信の配信記事となります。.

共同通信の記事は、全国のいろいろな地方紙に配信され、掲載されるのですね。

こちらは河北新報。仙台の伝統ある地方紙です。

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ちょっと見にくくてすみません。

さらに、熊本日日新聞にも掲載されている、と地元の書店さんから通知をいただいております。

そのほかには、どこに載せていただいているかは、はっきりとはわからないのですが、上記の岐阜、仙台をはじめ、新潟や、福岡の方からも、ご感想をいただいているので、新潟日報や、西日本新聞にも載ったのかもしれません←未確認です。

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この記事を、地元の新聞でご覧いただいた方、もしかして、、
「でも青山一丁目なんて遠いなあ。。」と思っていませんか?
大丈夫です。遠方の方には、通信講座がありますので、どうぞご安心くださいね❗️
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さて、こちらの記事、

ダイヤオレンジコロナ禍で、あえて字を書きたい理由

ダイヤオレンジ実際に、青山一丁目ペン字筆ペン教室で字を習われている生徒さんたちの嬉しそうな様子(^^)

ダイヤオレンジきれいな字の書き方のコツ

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まで。この字数で、よくぞこれだけまとまった内容を書けるものだなあと、、

新聞記者さん、プロなので、当然といえば当然かもしれませんが、本当に感心いたします。

何よりも、手書きの良さを伝えてくださって、感謝の気持ちでいっぱいです。

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そう、何度かお伝えしていますが、この、コロナ禍の大変な状況の中、さらに、オンライン化が急速に進む中にあって、自分で字を書きたい、お手紙を書きたい!という方がとても増えているんです。
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涼しくなる秋は、じっくりと物事に取り組むのにもぴったりの季節ですね。
自分の心も落ち着き、大切な方に思いを伝えることもできる「字の練習」、あなたも始めてみませんか?
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