一生使えるきれいな字と、必ず喜ばれる手紙の書き方が身につく、青山一丁目ペン字筆ペン教室です。

スマホやパソコンの普及で、なんでも、メールで済ませられる時代。

 

でも、だからこそ!手書きのお手紙に、価値を感じる方が増えています。

 

お歳暮や、お祝いをいただいた際のお礼状や、季節のあいさつ、贈り物に添える添え状など、

大切な方へのお手紙を、美しく、スラスラと書けたら、大人の女性として、あなたの印象がぐっと上がることは間違いありません。

 

うんうん、私も、お手紙書いてみようかな。でもやっぱり、、

 

・字に自信がないから、人に見せるなんてとても、、

・手紙のマナーっていろいろありそう、、まちがえるといやだから、やっぱり書けない。

・拝啓とか、季節の挨拶とか、ネットで調べてみたけれど、よくわからなくて頭がゴチャゴチャに。。

 

そんなふうに悩んで、けっきょく書けないまま、、になっていませんか?

 

そんなあなたのために、青山一丁目ペン字筆ペン教室では、「元議員秘書が教える、あなたの印象を上げる大人の手紙レッスン」を開講しています。

 

 

 

国会議員の私設秘書として、年間500通をこえる手紙を書いてきた経験をもとに、大人としてふさわしい手紙をラクに書けるようにご指導します。

 

「元議員秘書が教える、あなたの印象を上げる大人の手紙レッスン」では、

1、手紙の印象を良くする方法

2、大人として知っておきたい、恥をかかない手紙のマナー

3、これであなたも手紙美人〜マナーと美文字をふまえたお手紙を実際に書いてみる

という順番で進んでいきますので、

・手紙のマナーにまったく自信がない

・どうやって書き出したらいいかわからない

・字にも自信がない

という方でも、悩まず、ラクに、誰に出しても恥ずかしくない、あなたの印象をグッと上げる手紙が必ず書けるようになります。

 

 

具体的にご説明しますね。

 

 

第1回:手紙の第一印象を良くする方法

まず、手紙の第一印象を決める、びんせん・封筒・ペンの選び方をおつたえします。

目上の方向けのきちんとした手紙にふさわしい便せんや、お友達やカジュアルな手紙を書くときの便せんなどをご紹介。

さらに、お相手が、一番最初に目にする「あて名」を、バランスよく美しく書けるように練習します。

  

第2回:大人として知っておきたい、恥をかかない手紙のマナー 

  

・ビジネスシーンでお客様に、日常生活で目上の方に、失礼のない手紙を書くためのマナー

拝啓などの頭語、時候のあいさつ、本文の書き方などを学びます。

季節やご希望に合わせ、講師直筆のお手本をご用意いたします。

第3回これであなたも手紙美人

 

・お礼状や、おわびの手紙など、マナーと、美文字の両方から練習し、実際に仕上げます。

品格ある大人にふさわしい、あなたの印象をぐっと上げる手紙が書けるようになります。

 

受講された方たちからは、

 

・ちょっとしたお礼の気持ちを、お手紙に書いて出せたらいいな、、と思っていたものの、手紙の書き方に自信がなくて、ずっと書けないままでした。でも、便箋の選び方や、季節の挨拶など基本的なことから教えてもらって、これなら書ける!と思えました。実際に、お世話になった目上の方にお礼状を書いてお出ししたら、「丁寧に手紙を書いてくれてうれしかった」と言っていただき、やはりメールや電話で済ませないほうがいいな、と実感しました。

・字にも自信がないし、手紙の書き方もわからないし、、困っていたところ、こちら(青山一丁目ペン字筆ペン教室)を見つけました。3回で、手紙の基本がよくわかりましたし、字もバランスよく書けるようになったと思います。手紙を書くときには、字の配置や全体のバランスがとても大事、というのも、自分ではわかりませんでした。きれいな字と、手紙の書き方と、両方教えてもらえるところは他にないと思うので、本当に来てよかったです。

・手書きの手紙を出したほうがいい、とわかっていながら、(営業の)お客様に、電話やメールで済ませていました。でも、ここ(青山一丁目ペン字筆ペン教室)で手紙の書き方を習って、実際にお客様にお手紙を出してみたら、、、これまでなかなか時間を作ってくださらなかった方が、ゆっくり時間を作って会ってくださったり、ご紹介をいただけることが増えました!やはり、手書きのお手紙の威力は絶大です。もっと早く書いていれば良かった、早く習えばよかったです。

・義理の母に、今まで、何かしてもらったり、物をいただいたときは、電話でお礼を言っていたのですが、(習ってから)お手紙を書いてみたところ、、、ものすごく喜んでもらえて、主人にも「⚪️⚪️さん(私)が手紙をくれて、本当に嬉しかった。いまどき、手紙を書いてくれるなんて、本当にいいお嫁さん」と、一気に株があがり(?)ました。

・学生時代の友人から、地元の名産品をいただいたので、メールではなく、お礼の手紙を出したら、「手紙って、もらうとうれしいね」と喜んでもらえました。さらに、「こんなきれいな字だったっけ?」と驚かれて、嬉しかったです。

 

という、嬉しいご感想をいただいています。

 

あなたも、ご一緒に手紙美人になって、大切な方に喜ばれる経験をしませんか?

 

「元議員秘書が教える、あなたの印象を上げる大人の手紙レッスン」

お好きな日時を、レッスン日程からお選びください。

全3回 18000円