おめでたい祝儀袋はもちろん、突然やってくるご不幸の際の香典袋。

こうしたのし袋のお名前をは、筆ペンで美しく書きたいものですが、、

「筆ペンは苦手」「普段使わないので緊張してうまく書けません」という方がほとんど。。

でも、大人として、筆ペンでお名前を緊張せずに美しく書けたら、あなたの品格が上がることはまちがいありません。

のし袋を美しく書けるとあなたの品格がぐっと上がります。

そうはいっても、普段、使うことのない筆ペン。ただでさえ、緊張しているのに、いきなりキレイに書くことは不可能です。

「のし袋を、あわてず、きれいに書けるようになりたい!」という方には、

筆ペンレッスンの「その場で解決!ピンポイント単発レッスン」をお勧めします。

その場で解決!ピンポイントレッスンで、のし袋の書き方を身につけましょう

このレッスンでは、

・筆ペンの正しい持ち方

・筆ペンに慣れるためのウォーミングアップ

・基本的な点や線の書き方

・短冊に名前を書く前の段取り

・あなたのお名前の練習

・ご夫婦連名の場合の練習

・のし袋の金額に使う数字の練習(ご希望の方)

と、段階を追って進めていきますので、筆ペンを使ったことがない方でも安心です。

まずは、筆ペンの正しい持ち方を身につけていただき、

まずは、筆ペンを正しく持つことが、美しい字への第一歩です。

筆ペンの動きに慣れるためのウォーミングアップ。

グルグルやギザギザの線を書いてリラックス。

リラックスしながら、筆ペン特有の感覚に慣れていただきます

次に、基本的な点や線の練習。

なかでも、あなたのお名前に出てくる点や線をパーツに分けて練習するお名前パーツレッスンが好評です。

いきなりお名前全部を書く前に、部分別に練習すると安心です

「いきなり名前を書くより、安心して上手に書けました」

「それぞれの字の、ハネるところや線の長さがよくわかりました」とご感想をいただいています。

そして、短冊に書く前に、「のし袋練習シート」を使って、繰り返しお名前の練習。

実際の短冊と同じサイズの練習シートで繰り返し練習します

繰り返すことで、実際の短冊に書くときにも、緊張せずに美しく書けるようになります。

のし袋の金額に使う数字の練習もできます。

のし袋に使う特有の数字の練習もできます

いずれも、ずっと使える講師直筆のお手本つき。

あなたご自身のお名前はもちろん、ご主人のお名前や、ご夫婦連名、また、会社の上司の方のお名前などを練習することも可能です。

おめでたいお式に呼ばれてあわてないように、また、ご主人に、あるいは会社で「のし袋の名前書いておいて」と頼まれても困らないように、ご一緒に練習しませんか?

もちろん、この練習をしておけば、ご親戚やお仕事関係の方の、突然のご不幸の際にも、あわてずに対処することができます。

一度身につければ、一生使える技術を、なるべく早く身につけてしまいましょう!

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